医者の存在価値

医者にいくということは、病気になったときに、治してもらいに行くということと同義語であると解釈する人も多いと思います。

でも、本当にそうでしょうか?

病院に行って、診断をしてもらい、お薬をもらって、家に帰って、薬がなくなったら、またもらいに行く。

これが、一般的な解釈ではないでしょうか。

とすると、治しているのは、お医者様ではないですよね。

あなたが、病気と闘って、病気に勝ったから、病気が治ったんですよね?

とすると、お医者様の役割は、「診断」をすることになりますね。

お医者さまの役割とは?

お医者様は、「神様」ですという言葉がありました・・・今では聞くことがありません。なぜでしょう?

なぜ、医者は神様ではなくなってしまったのでしょうか?

私には、わかりません。

この世の中は、「神も仏もない」世の中だからでしょうか?

でも、私は、人を救う手はあると思っています。

神仏にすがるという意味ではありません。

昔からの、先人の知恵を拝借するだけでいいのでは、と思っているだけです。

それが、波動だと思っています。

代替医療としての波動

私は、医学の進歩は、あってしかるべきだと思います。

ただ、昔の人が持っていて、それが現代に伝わってきていない「知識」も必要だと私は考えているのです。

私は、波動は知識だと考えています。

現代人が見えなくなってしまっただけの、知識だと。

そう思うのです。


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