薬とは・・・もともとの、薬の存在価値

薬は、もともと人の身体を治す目的として造られたもののはずです。

でも、よく考えてみてください。

今現在、病院や薬局で処方されている薬は、昭和初期には無かったはずです。

石油精製の技術が進み、化学合成と科学の進歩によって、いわゆる「お薬」が作られてきたはずです。

では、それまでは、どうだったのでしょうか?

過去の「お薬」とは?

昔は、いわゆる生薬とか、漢方薬とか、そういう、植物の力に頼るものが多かったのではないかと思います。

正直、その時代の記憶があるわけではないのでわかりませんが、そうだったのではないか、と思います。

ちょっと怪我をしたときなどは、ヨモギをもんで、擦り込んでおくとか、そういうことは聞いたことがあると思います。

ああいったものくらいしか、なかったのではないでしょうか。

確かに、抗生物質の発見とか、ウイルスの発見、遺伝子の発見など、素晴らしい功績はあります。

でも、化学の弊害というものも、明らかにあると思います。

薬の代替となる、波動の応用

私は、薬がすべてよくないとは思っていません。

ただ、知識は必要だと思うのです。

昔の人が持っていて、それが現代に伝わってきていない「知識」が、波動だと私は考えているのです。

私は、波動は知識だと考えています。

現代人が見えなくなってしまっただけの、知識だと。

そう思うのです。

私は、その代弁者なだけです。


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