私のリーディング能力とは何なのか?

私のリーディング能力について、少し書いておきたいと思います。というのは、近々、リーディング能力を伝授する講座を始めようと思うからです。

基本的に、私の能力は、自然発生的ではないにしろ、人から教わったものでもなく、試行錯誤する中で身につけた能力なので、ある意味どうやったら身につけられるかが、人に説明できず、伝授もまかりならん、という状況でした。

ただ、ふとあるとき「できるのではないか」と思い、その事自体を独りオーリングで見てみると、伝授は可能だと、独りオーリング的には答えが出たのです。そこで、伝授という名の講座を開催することとしました。

まだ日程は決めていません。会場も然り。
でも、価格だけは決まっています。14万円です。実はこういう価格設定も、私は独りオーリングで決めます。だから、高いか安いかなんて、関係ありません。独りオーリング的に正解なら、それでいいのです。

ある意味、無茶苦茶な設定かもしれませんが、私はこういう価値観で動いているので、それを崩すつもりもないのです。それに納得がいかないのであれば、サイトを閉じればいいのですから。

  • リーディング能力で、できること

さて、それでタイトルに有る、私のリーディング能力とは何なのか?ということですが、これは、【拡大された認識能力】というのがふさわしいと、私的には考えています。

わかりやすくいうと、機動戦士ガンダムの世界観にある『ニュータイプ』に限りなく近いということです。

  • 相手を認識する。
  • 物質を認識する
  • 空間を認識する

ただ、この能力の拡大をするということです。ニュータイプは、無重力空間において、360度の認識を必要とすることにより、その認識力が拡大していくのですが、我々には、ちょっと難しいです。重力下にありますから。

ですから、意識(イメージ)において、その認識力を拡大していきます。

それが、私の講座です。

ちょっと例を出しましょう。

【氣】を勉強したり、手と手の間に氣を練ったりしたことのある人はいると思います。そのような人は、気を感じるという能力は、通常の人より長けています。

氣

でも、私の認識は、そのような氣の認識よりも幅が広いです。

公園に一本の木が立っているとしましょう。その植物の気を感じてくださいと言ったら、ある程度出来る人はいると思います。でもそれは、『木の葉っぱのエネルギー』を感じているのがほとんどです。それは、目に見えている範囲を認識しているに過ぎません。

でも、私は木の根っこの、地面の中での広がり具合を認識することができます。これは、概念の違いなのですが、「木」は、幹と枝と葉っぱだけではないのです。それを認識することができるかということです。

認識力を広げるということは、こういうことです。

地面に立って、地面の下にあるものを認識してみる。地球を、マグマを、地殻を、木の根を、認識してみる。

そして、そういったものを認識できるようになったら、あとは自分で自分の能力を開発していけると思います。

私が考えている講座について、リーディング能力について、少しでもわかっていただけたかなと思います。

キャッチフレーズとしては、『あなたもアムロやシャアのようになれる』という感じでしょうか?薬物などを用いないで、ニュータイプを開発するという感じです。

こんな文章で、興味をもった人がいるのだろうか?とちょっと思ったりしたが、そのまま載せておこうと思う。気になることがあれば、コメントしてください。

それでは。

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