波動とは?波動という概念について

「波動」という言葉。

非常に響きの良い言葉なので、ちょっと自分を良く見せようとか、そういう人が、よく好んで使っていたりします。

「波動が合う人」などという使いかたをする人もいます。
でもあれは、正確には、「波長」があう人ですよね。

そもそも、「波動」という言葉、一番メジャーな使われ方をしたのが、宇宙戦艦ヤマトの「波動砲」でした。

あそこから、すべてが狂っていったのかもしれません(松本零士先生、ごめんなさい)。でも、別に、ヤマトが悪いと言っているわけでもなく、意味がわからなくなってしまっているということです。

波動は、言葉の通り、「」の「動き」です。

一番わかりやすいのは、有名な「水の結晶」です。
これが、水に転写された、良い「波動」です。

水に、汚い言葉をかけると、結晶ができません。

波動とは、そのくらい、外部からの影響を受けやすいものだと言えます、

でも、変えようと思えば、変えられるものなのです。

波動の力

水は、波動を転写しやすい物質です。

極端な例をあげれば、水道水をペットボトルに入れて、ボルヴィックでもエビアンでもなんでもいいですが、そういうミネラルウォーターの中に浸けておけば、味も変化します。まあ、それだけ大量のミネラルウォーターを用意するのも変ですけどね。

ただ、ホントです。

水は、波動を転写すると、味も変わってしまうのです。瞬時に、これは可能です。

実は、私は、あなたの目の前の水の波動を変えてしまう事ができます。

私がスギヤマです

例えば、コップに水道水を2つ汲んできて、目の前に置きます。

その水の片側に、右回りのエネルギーを外部から与えると(この場合、私が直接コップに触れずに与えるのですが)、そのコップの中の水は、何もエネルギーを入れていない水と比べると、まろやかでおいしい水に変化しています。

これは、水道水の波動が、左回転のエネルギーを帯びてしまっていることによります。

私は、その波動を右回りに変化させます。そうすると、味も変わってしまうのです。

嘘のような、ホントの話です。詳細はこちら⇛右回転と左回転

波動の応用

そして、この世の中のものは、すべて、右回転と左回転の、どちらかのエネルギーを帯びています。

左が悪いとか、右が良いとか、そういうことではありません。

大きく分けて、2種類存在するということです。

そして、様々なものは、それ自体、固有の波動を持っています。

人だって、そうです。

そして、人の身体も同じで、身体の部分部分で、それぞれの波動を持っています。

私は、その人の持つ波動の、悪い部分の波動を把握して、そこに逆の波動を与えることができるものを、選択することができます。

非常にわかりにくいことなのですが、例えば、私の場合、肩こりがひどいとしましょう。

そうしたら、その対処法として、キャベツを食べるというのがあります。

キャベツ

私は、肩が凝ったら、キャベツを食べると、肩の筋肉が緩むのです。

これは、人それぞれなので、万人に共通するものではないので残念なのですが、こういう例もあるんです。

ほんとに、キャベツを食べ始めると、首の後ろから、筋肉が緩んで行くのがわかるんです。

キャベツの波動が、体に入ることで、「凝り」の波動を打ち消していくんです。

このような、波動の応用をすることで、健康を維持していくことができます。

そして、この波動の概念を活用して、サービスを始めました。

あなたの生活にあったサービスをお選びください。


無料の波動リーディングを希望される方はこちらをクリック波動リーディング・メールオーダーサービスを希望される方はこちらをクリック

波動リーディング@カフェを希望される方はこちらをクリック波動リーディング@ホームを希望される方はこちらをクリック

びっこ・内旋脚改善サービス風水改善サービス